2013/10/24 アンゴラの生物 「地雷原近郊に飛来する野鳥」

アンゴラの生物
「地雷原近郊に飛来する野鳥」
福 栄重
 
(左)名前は不明ですが時々姿を表します。とても警戒心が強く近づくと直ぐ飛び立って行きました。(頭の上の冠のような飾りが特徴)
(右)まさしくインコのようです。木の上に巣を造っていました。
左と右は同類の野鳥です。全てベース周辺(外柵沿い)で撮影しました。
(名前は不明、現地の人たちはほとんどの鳥をインコと呼んでいます。)
どちらも鶏冠のような物が特徴ですが残念ながら名前は不明です。
(左)キツツキ?赤い防止を被っているように見えます。
(右)全身真っ黒なサギの仲間でしょうか?クチバシは大きく見えますが?

(左)ダンデ川で見たカワセミ
(右)カラスの仲間でしょうか?カァ?カァ?と鳴いていました。

(上)名前不詳:鶏の雛を4羽も持っていった犯人!上の方から「ピヨピヨ」と聞こえていたので、見上げたらこの鳥がひよこを掴んで飛んで行きました。(鶏小屋の前のバオバブの木に留っている時に撮影)
(蜂鳥?と思いますが・・・。)左 は雄、右は巣づくり中の雌です。(ベース内の木に造っていました。)残念ながら雛は見ることが出来ませんでした。
(左)変わった色のツバメです。巣づくりのため土(泥土)をせっせと運んでいました。(人が行き交う道路上で撮影)
(右)偶然、ベース裏に来て針金に停まったところを撮りました。
(とてもラッキー・・・・・。)
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