オヤジたちの国際貢献

カンボジアにおける不発弾処理の実情を中心に、初の国際貢献に臨んだ平均年齢64.5歳のJMASのオヤジたちの心情を述べた初の現地報告集。

特に、不発弾による犠牲者数が地雷によるものより甚大であるという現実を訴えています。約4万発の不発弾を処理した実績は広く報道され、JMASの存在と意義が認められるきっかけとなりました。

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