皆様からのご声援

 

 私たちの活動を応援して下さる方にも活用して頂けるよう「みんなの広場」を設けました。
 皆様が地域や学校で行った地雷・不発弾除去に関する活動の様子や、絵画などJMASの本部へお寄せ下さい。
 (注:お寄せ下さった文書、写真、絵画などはご了解頂いたものとしてこのページに掲載させて頂きます。)

 

No 表    題 概         要
22 木村様のカンボジア地雷処理作業見聞録  2012年5月に、JMAS正会員の木村様がカンボジアの処理作業を研修されたときの見聞録を某病院の院長先生にお出しになったお手紙を送って下さいましたので、紹介させて頂きます。
  某病院の院長先生宛のお手紙
21 英語教科書に載ったカンボジア地雷処理  2012年2月15日東大阪市若江中学校の英語教師の方から、生徒が英語教科書に載っているカンボジアの地雷処理の話を見て、「実際に地雷処理をしているカンボジアの地雷処理隊員(デマイナー)に手紙を書きたい」と言っているので住所を教えてほしいとの連絡がありました。それでJMASのカンボジア・プノンペン及びバッタンバン事務所が仲介をして生徒からの手紙を届けまた処理隊員からの返信を学校へお届けしました。そのやりとりの概要を紹介します。 東大阪市若江中学校からのお手紙
20 JMAS本部訪問のお礼及び予備時自災害派遣活動のご紹介  2011年6月17日JMAS第9回総会にご夫婦で出席された正会員の阿部 勇 様が総会後の懇親会でJMAS事務所を訪問されました。阿部様の奥様はカンボジアのシェムリアップ出身でJMASのカンボジアでの地雷・不発弾処理活動を支援したいと会員になってくださいました。懇親会時に予備自災害派遣活動に参加されたことが話題になったことから、お礼状と活動時の写真を送って下さいましたのでここにご紹介します。
  お礼状と写真
19 JMAS本部研修のお礼状  2010年11月25日午後、狭山市立中央中学2年生安原一徳君、野口光一君、鷲尾和磨君の3名が国際協力活動の研究発表会のためにJMAS本部で研修された時のお礼状を寄せてくださいましたのでここにご紹介します。
  お礼状
18 JMASカンボジア研修所感  カンボジアのJMAS地雷処理現場を研修された、同志社大学の竹村彩花様、島悠樹様、幡井美香様が研修間の所感文を寄せてくださいましたのでここにご紹介します。
  竹村彩花 様
  島悠樹 様
  幡井美香 様
17 JMAS カンボジア研修報告/所感  2010年9月7日(火)~9月14日(火)の間、カンボジアのJMAS地雷処理現場を研修された、聖カタリナ大学社会福祉学部社会福祉学科4回生の尾崎千恵様が研修間の報告書を寄せてくださいましたのでここにご紹介します。
  JMAS カンボジア研修報告/所感
16 JMAS・カンボジアでの研修を終えて  2010年9月7日(火)~9月14日(火)の間、カンボジアのJMAS地雷処理現場を研修された、聖カタリナ大学社会福祉学部社会福祉学科4回生の岩本菜美様が研修間の報告書を寄せてくださいましたのでここにご紹介します。
  JMAS・カンボジアでの研修を終えて
15 JMASカンボジア滞在の研修報告書  2010年9月6日(日)~10月1日(金)の間、カンボジアのJMAS地雷処理現場を研修された、愛媛大学2回生の佐藤聡美様が研修間の報告書を寄せてくださいましたのでここにご紹介します。
  カンボジア滞在の研修報告書
14 JMAS処理現場研修御礼  2010年8月7日から1週間、カンボジアのJMAS処理現場を研修された、現職自衛官永井睦人さんと江口統一郎さんからお礼文を頂きましたのでここにご紹介します。
  永井睦人 様
  江口統一朗 様 
13 JMASカンボジア処理現場研修のお礼状
(愛媛県 藤井良子様)
 2010年2月5日~2010年2月26日の間、カンボジア・タサエンコミューンの地雷処理事業を研修された、愛媛県の藤井良子様が現地において住民の家でのホームステイ等をとおして、現地でなければ分からない貴重な体験から国際貢献のあり方など感じられた事をレポートにまとめ提供してくださいましたのでここにご紹介します。
 長文ですのでファイルサイズの関係上、前変と後編に分け掲載します。
  カンボジア・タサエンコミューン研修報告・所感(前編)
  カンボジア・タサエンコミューン研修報告・所感(後編) 
12 JMASカンボジア研修譚
(ブラッドフォード大学
修士課程在籍
 高見修平様)
 2009年11月9日~2009年12月31日の間、英国ブラッドフォード大学平和学部紛争解決学科修士課程在籍の高見修平さんが、JMASのカンボジア各事務所において平和構築のあり方、およびその現場の実態、それに携わる日本人の哲学などをテーマとして研修されました。
 その研修のレポートを頂きましたのでここにご紹介します。
  JMASカンボジア研修譚
11 地雷処理現場研修所感No3
(同志社大学生)
 2009年3月2日(月)~4日(水)の間、同志社大学の、竹村彩花さん、近記美季さん、高橋梨紗さん、石井真希さん、幡井美香さんがカンボジアのタサエンコミューンで実施している住民参加型地雷処理活動を見学された時の所感文が寄せられましたのでご紹介します。
  JMAS研修所感
10 地雷処理現場研修所感No2
(立命館・愛媛大学生)
 2008.9.7~9の間、カンボジア バッタンバン州カムリエン郡タサエン集合村で実施している住民参加型地雷処理事業を見学された立命館アジア太平洋大学(大分)の福田祐馬様、吉川暢人様、河合裕美様、安藤大輔様、小田辰憲様、鶴保祐佳様、ジャン・ヒジェ様、嶺川享佑様が研修の感想をお寄せ下さいましたので、ご紹介します。
  JMAS研修所感 同じく2008.9.14~16の間研修された、愛媛大学生の藤原慎也さんから研修所感を投稿いただきましたのでご紹介します。
  JMAS研修所感
9 カンボジアの子供の絵No4  カンボジアの子供達が描いた絵が送られてきましたので紹介します。
    カンボジア子供の絵No4
8 絆を広げる日本語教室  2008年5月に元陸上自衛官の大本俊之様が、2007年8月に続き2度目の地雷処理現場の研修をされました。その際タサエン村で起こっている小さな異変に気づき、次のような所感を寄せて下さいました。
    「地雷原の村で日本語教室」 
7 (株)サカワ社内ニュース  カンボジア・バッタンバン州カムリエン郡タサエンコミューンサマキ村に小学校を寄贈下さった株式会社サカワ様から、同社の社内新聞が送られてきましたのでご紹介します。
   (株)サカワ社内ニュース
6 カンボジアの子供の絵No3  カンボジアの子供達が描いた絵が送られてきましたので紹介します。
   カンボジア子供の絵No3
5 地雷処理現場研修の所感文
(埼玉大・上智大学生)
 2007年9月10日~11日の間、カンボジア バッタンバン州カムリエン郡タサエン集合村で実施している住民参加型地雷処理事業を見学された埼玉大学理学部の中野貴之様が研修の感想をお寄せ下さいましたので、ご紹介します。
  JMASレポート 上記研修後タイからドイツ、ポーランドなどの研修を終え10月5日に日本に帰国された上智大学の学生さんからJMAS研修時の感想をお寄せ下さいましたので、ご紹介します。
   JMAS研修所感
4 カンボジアの子供の絵No2  カンボジアの子供達が描いた絵が送られてきましたので紹介します。
    カンボジア子供の絵No2
3 チャリティー展示会の報告
 天野新聞店様(山梨県)は、過日行われたJMAS山梨パネル展にご来場され、JMASの活動に賛同してくださいました。
7月28日、富士吉田市市制祭に伴うフリーマーケットに参加された天野様は、チャリティーとしてJMASのポスター等を展示、また、「地雷チャリティーブレッド」(パン)を販売され、JMASの宣伝をしてくださいました。誠にありがとうございました。
   フリーマーケットの様子
2 カンボジアの子供の絵
 カンボジア・カンダール州の子供達が、日本から送られた色鉛筆で描いた絵が送られてきましたので紹介します。
    カンボジア子供の絵
1 味生小学校
100周年記念誌
 JMASを通じて5年前からカンボジア王国カンダール州のアンパル小学校へ文房具を寄付するなどの交流を続けている愛媛県の味生小学校100周年記念誌に、その模様が紹介されました。
    味生小学校100周年記念誌